移住

自分の変化

移住して変わったファッション観

移住してから、ファッションとの付き合い方が変わりました。都会でショッピングを楽しんでいた頃と、シンプルな服で暮らす今。暮らしの変化とともに変わったファッション観を振り返ります。
義父母

板ばさみに悩んだ、野菜のおすそ分け

移住先で出会った「おすそ分け」の文化。野菜のおすそ分けを通して、義父の気持ちと友人の気持ちの板ばさみに悩んだ体験を振り返ります。
自分の気持ち

違いを受け入れられず、深まった孤独感

移住後少し落ち着いてきたころ、周囲と自分との当たり前の違いに悩み、孤独が深まった体験談。誰にも話せず苦しかった日々と、「変わらなくていい」と思えた思考の転換について綴りました。
自分の気持ち

「よく旦那さんについてきたね」に対する本当の答え

移住のことを話すと人から「よく旦那さんについてきたね」とかなりの確率で言われます。でも、この言葉を言われるたびに違和感を感じています。今回は、この言葉を言われてわたしが感じている違和感について綴っていきます。
義父母

メリットしかない?孫にとって「おじいちゃんの畑」があること

移住して義父母の家のそばで暮らすようになり、それに伴って義父母の畑に行く機会もできました。移住前は今とは全く違う環境で、緑があるところと言ったら公園か学校くらいで、畑なんて近くにはありませんでした。義父母の畑が近くにあることが、孫であるわたしの子どもに何か影響を与えているか考えてみたところ、よい影響しか思い浮かびませんでした。
専業主婦

アラフォー主婦、旧友と再会 – 会う前に不安になるのはなぜ?

『久しぶりに友人たちと集まったら話が合わず、楽しめなかった』アラフォー女性の悩みとして、このようなことをよく目にします。理由として、お互いの環境、状況の違いからくる考え方の相違が挙げられていました。
おすすめ本

『髪を切りに来ました。』– なんくるないさに心がゆるむ、移住マンガ

移住してからというもの、「ちゃんとできているのかな」「この選択でよかったのかな」と不安になることが何度もありました。家族のために頑張っているつもりでも、誰かに褒めてもらえることもなく、自分のやり方が正しいのかどうかも分からない。そんなときに出会ったのが、『髪を切りに来ました。』というマンガです。
育児

「友だちと同じ小学校に行きたい」と子どもから言われたら

移住前に子どもが「友だちと同じ小学校に行きたい」と言ったとき、親はどう寄り添えばよいでしょうか。子どもの不安を受け止め、前向きに支える方法を実体験を踏まえて紹介します。
育児

移住先の小学校に初めて入った日 – 入学説明会体験レポート

わたしが移住先の小学校に初めて足を踏み入れたのは、入学説明会の日でした。不安と緊張で胸をドキドキさせながら臨みました。同じように初めての小学校の入学説明会を迎える方のために、わたしの体験を振り返ってみます。
義父母

「どこに住む?」一番悩んだのは義理の親との距離感

移住するというとき、最初に考えるのは「どの場所に?都道府県はどこ?」ですよね。(国内の話として)わたしの場合は、夫の地元に移住するというところから話が始まったので、大まかな場所は最初から決まっていました。